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第六回エドコー、無事終了いたしました。

9/26(土) 第六回エドコー、無事終了いたしました。

みなさまのご協力に本当に感謝いたします。ありがとうございました。
インフルエンザの影響か、はたまたシルバーウィークと接近しすぎたせいか、おいでいただいたお客様の数はいつもよりこじんまりしたエドコーでしたが、ゆったりと楽しく進めさせていただきました。
ごいっしょに時間をすごしていただいた皆様、本当にありがとうございました。

好の助さんのマクラを聞いていてわかったことですが、どうやら、ルール違反の企画づくりだったようです。普通、与太郎さんが出てくる話を同じ日に続けることはないようで、たしかに二人目の与太さんを演じるのは難しかったかもしれません。少し反省。
演者のお二方、難しい番組構成の中、ありがとうございました。
でも、演じる方によって与太郎さんのキャラも少しかわるところは楽しい見どころでもありました。「多様性都市、江戸」という企画内容優先で番組作りに協力してくださった京楽師匠に感謝です。
「与太郎噺」「与太郎噺」「髭丸さんの多様性講座」「盲目噺」の構成でお楽しみいただきましたが、江戸のやさしさと包容力をじっくり考える事が出来ました。
迫真の「心眼」、京楽師匠、おつかれさまでした。

髭丸さんの芸にも磨きがかかり、番匠さんのパンフもグレードがあがり、原田さんの尽力でホームページが一気に進化し、田之下さん、大友さんの尽力で音響システムにブルートゥースが導入され、いーにゃんの再デビューもあり、さまざまエドコーの新しいフェーズが始まった印象の第六回となりました。第三期のシリーズ構成はこれからですが、そのテーマ決めもお楽しみに^^!

京楽さんを囲む会にも、ほぼ全員出席いただけたのではないか思えるほどの盛り上がりで、感謝深い一日でした。また、ご縁の深さを感じる出会いも個人的にあり、思いで残るエドコーとなりました。
ありがとうございました^^。


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